「オカーさん 夕食は少しはずんで ”京都らしい” ところにしようや」 
「そうねぇ 京都駅伊勢丹のレストラン街で探しましょう」

というわけで伊勢丹ビル11階の
とうふ料理 『京豆富不二乃』

私は 《ゆばづくし》  オカーさんは 《とうふづくし》

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〈引き揚げ湯葉とゆばとうふのおさしみ〉〈湯葉とお揚げ 銀杏の田楽〉
さしみ、田楽
〈おばんざい盛り合わせ〉

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〈湯葉と根菜サラダ〉  〈揚げ湯葉のべっこうあんかけ〉

サラダとあんかけ

〈豆乳ゆば鍋〉〈湯葉とかぶらのあんかけご飯 香物 吸物〉 

鍋とご飯

〈豆乳お茶菓子 お抹茶〉 
 ※この時にガラスコップの水がそっと置かれたんです

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「ごちそうさでした」と 
”お水”のお礼も言い(7日の日記『京都のおもてなし』)
お腹も気持も満たされて 不二乃ののれんを後にしました